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人は人生において二度ほど

自分のアイデンティティについて

深く考える時期があるそうです。

 

「自分は何のために生まれてきたのか?」

「自分の天職はなんなのか?」

 

私にもその時期がやってきたようです。

今はまだ多くを語れませんが、

深く長い、自分探しの旅が始まります。

どれだけの道のりになるかは分かりません。

ある意味一生かも知れません。

 

しかし、今回の旅には頼れるコンダクターがいます。

わくわくしています。

どきどきしています。

正直ちょっとだけ不安です。

 

でも、見えない不安より、

見えてる不安のほうがよっぽど良いです。

 

まずは、自分で自分の根っこを見る・聞く・感じる。

そこから再スタートです。